2006年08月17日

■海津ヨシノリの画像処理テクニック講座 Vol.2

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来る9月11日の19:00〜20:00、Apple Store GinzaにてMade on Macとして画像処理セッション『海津ヨシノリの画像処理テクニック講座』第2回を開催することになりました。なお、当日はMacBookProとAdobe Creative Suite2の組み合わせで行う予定です。

第2回目のテーマは『絶対に外せないデジタルメイクアップ技法』で、画像処理テクニックにおいて、派手に対処してしまいがちなメイクアップ技法のさじ加減と、効率の良い作業手順を整理。また、画像の状態で使い分けるレタッチ&カラー調整技法に、部分的デフォルメ処理などを紹介します。終了後はいつものように成り行きで喫茶店を予定しています。

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2006年08月01日

■『Mac OSXのすすめ』の第6回目が公開

アップルのサイトで連載をしていた『Mac OSXのすすめ』の第6回目の原稿プロも使えるiLife'06を楽しもうが公開されました。これでひとまず連載は終了です。実は第1回目の原稿執筆でかなり大変な思いをしてしまいました。私なりに整理した内容が少し混乱気味だったからです。いつもPhotoshopやIllustratorのTips(それはApple Store Ginzaセミナーで)みたいな原稿依頼が多いので、ついついその方向に走りすぎてしまうのが問題でした。結局、私が普段普通に使っていることをせい利すことでよかったことに気がつき、あとは一気に書き上げたという感じです。そのうち別のネタで再登場してみたいと思っています。

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2006年07月08日

■2つの連載ともに、第5回が公開

アップルのサイトPro/Design & Publishingで行っている連載「MacOSXのすすめ」の第5回目の原稿『デザインをサポートするウィジェットの利便性』が公開されました。また、同じく大日本スクリーンのサイトにて、連載を行っているタイポグラフィの世界/組版外伝の第5回目の原稿『文字の空きにこだわる』も公開されました。

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2006年06月19日

■セミナーの前にオープニングパーティー


19日のアップルストア銀座のセミナーに参加してくださった皆さん、有り難うございました。

私はセミナーの前に京橋のアートスペース羅針盤で行われていたピエゾグラフ展のオープニングパーティーで飲酒してきてしまいましたが、話し始めたら直ぐに酔いは覚めてしまいました。次回はメイクアップ技法について整理してみたいと思います。詳しい日程が決まりましたらまたここに告知いたします。

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2006年06月04日

■海津ヨシノリの画像処理テクニック講座 Vol.1

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来る6月19日の19:00〜20:00、Apple Store GinzaにてMade on Macとして画像処理セッション『海津ヨシノリの画像処理テクニック講座』(という赤面しそうなタイトル)を開催することになりました。

また、このセミナーは定期的に行うことが決定。第1回目のテーマは「押さえておきたいカラーリングとマスキングの関係」です。参加無料で予約の必要もありませんので、時間の空いている方は気軽に遊びに来てください。終了後はいつものように成り行きで喫茶店ですね。多分。

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2006年05月06日

■川辺のせせらぎ時計


写真と趣味のWebマガジン「マカロニアンモナイト」の、からくり時計コーナーに作品【川辺のせせらぎ】がアップされました。同サイトにある他の作品は、こちらをクリックしてください。

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2006年04月29日

■今までで一番洒落っけのあったグッズ


既に製造中止してしまった、アルプス電気のマイクロドライプリンタのリボンカートリッジ(マット系の金)を入れたキャラメル箱。もちろんキャラメル箱はこのためにわざわざ印刷されたものでした。ナイス!!!

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2006年04月27日

■写真加工の上級テクニック・セミナー頑張ります


5月18日に予定している写真加工の上級テクニックというセミナーの告知が一昨日行われたそうなのですが、参加者枠を即日突破してしまったそうで、かなり責任を感じます。焦ります。頑張ります。

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2006年04月26日

■絶対に使い切ってみせる覚悟


色々とところでもらった筆記具の一部。殆ど一生使う分だけあるような感じだけど、意外と需要の多い赤ペン系がほとんど無いのはちょっと残念。これからプレミアムを作るメーカーは赤のボールペンを検討してください。私は未だに赤の筆記具だけは買い続けて言いますから。

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2006年04月24日

■Photoshopのピンバッチ


Adobe Creative Suiteがリリースされたときに、様々な場所で配布されていたPhotoshop歴代のアイコンをダザインしたピンバッチ。随分配布したようなので価値は低いようですが、なんとなくかわいいですね。

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2006年04月20日

■オンライン連載の更新

自分で忘れていました。既に組版外伝第4回と、MacOSXのすすめ第3回が公開されています。

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2006年03月25日

■東京国際アニメフェア2006


24日、東京ビックサイトて゜開かれている東京国際アニメフェア2006に出かけてきました。

某社の発表会のためなのですが、私は入場券を持っておらず、友人に助けてもらいました。そんなわけで同じく券を持っていなかったので、同時開催されていたフォトイメージングエキスポ会場には入りませんでした。招待券って余っているところには腐るほどあるのに、うまくいきませんね。ちなみに写真は名刺を入れる入場章と会場でゲットした携帯のガラス拭き。よくみるとmacromediaとなっているので今ではお宝?かも

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2006年02月06日

■PAGE2006でのセミナーの報告?

先週は恐ろしく色々なことが重なってバタバタしまったのでPAGE2006でのセミナーについても整理する時間がありませんでした。ということで今更ではありますが簡単に整理してみたいと思います。

マシンは、PowerMAc G5/Quad 2.5GHz/Memory 2.5GBという贅沢な環境でした。セミナー前の1週間ほど、実際に使うマシンを自宅に届けてもらい、私の環境を構築するとともにデータを格納しました。つまり私の環境そのものというわけです。ですから会場で他の方のセミナーに使うマシンとは異なり、完全に独立し、私だけしか使わない状態にチューニングしていました。凄くリッチな環境に大満足でした。肝心の内容について、まずそれなりのストーリーは煮詰めていました。そして、今回取り扱ったデータは架空のカタログでしたが、仕事の流れはほぼ実際の作業と同じです。それとiChatに関しては数回行っていますが、一度やると癖になりますね。また、iPhotoに関してはAdobe Bridgeとの棲み分けについてのナイスな質問メールが届いていましたが、ざっくりと曖昧な画像データを整理するのはiPhotoの方が絶対に簡単で向いて言います。Bridgeも便利ですが、あくまでもフォルダー単位での管理といった流れですので、絞り込んで画像のモード変換などを行った後のフォルダーを指定し、InDesignやIllustratorと連動して貼り付けるといった方法が現実的かもしれません。もちろんiPhotoから直接ドラッグ&ドロップすることも出来ます。ただ実際の私の作業ではCMYKに画像をコンバートすることは殆どなく、全てRGBのまま貼り付けてしまいます。あとは勝手にInDesignとかIllustratorが書き出しの時に処理してくれますのでラクチンというわけです。で、ファイルブラウザに話を戻すと、更にサーバーとのやりとりなども含めた広範囲かつ大がかりな処理ならPortfolioは無視できない存在ですね。さて、当初セミナーはマウスでのオペレーションということでした。リハーサルにてApple Mighty Mouseを初めてさわった感想として『悪くないというより、むしろいいかもしれない』でしたが、やはり落ち着きません。タブレットでないとね。そこで手持ちのタプレットを持参しても良かったのですが、いちいち持ち帰りしなくてはならない(戻ってから自宅での作業)のも面倒で諦めていました。いくら何でもああいった場で古いタイプは使えませんからね。しかし、運の良いことに同じフロアにワコムさんがいらしたのでシネマディスプレイに対応したワイド版のintuos3をお借りする事が出来たので混乱なく作業を進めることが出来ました。私はタブレットないとやっぱりダメです。それがOSのオペレーションであっても。次にAutomatorですが、これほど便利なものはないと改めて感じています。まず起動する気にもならないようなソフトがどれだけの数バンドルされていても、使い勝手が良くて使い倒せそうな本格的なソフトがバンドルされている方が嬉しいですからね。そんなわけでチャンスがあればMacOSXについてもっと煮詰めた話をしてみたいと思います。

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2006年01月27日

■仕事が早く、楽になるMac OS Xの使い方

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来る2月1日〜3日、池袋のサンシャインシティーコンベンションセンターTOKYOにて行われるPage2006会場内グループパブリッシングZONE(文化会館2F展示ホールD内)にて『仕事が早く、楽になるMac OS Xの使い方』というセミナーを行います。参加は無料ですので、お時間のある方は冷やかしに来てください。

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2006年01月26日

■アップルのサイトで連載を開始しました。

1月26日より、デザイナーのための「MacOSXのすすめ」という連載が始まりました。6回ほどの予定ですので、長い目で見守ってください。

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2005年12月26日

■11月25日に開催されたセミナーのレポート

11月25日にJPCで行われたOSX委員会定例セミナーのレポートOS XとAdobe CS2がDTPワークフローにもたらすものが公開されていました。

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2005年12月14日

■未だに使い切れないネームタグ


1997年に行われたIllustrator 7?のセミナー用に作成したネームタグ。年号入れたの失敗だったかも。さてさて残り95枚はどう使ったらいいのやら・・・。ちなみに同時に絵皿とネクタイも作成しましたが、それらは後日のお楽しみということで。

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2005年12月08日

■Macromedia-Fireworksのセミナーが無事?に修了


12月7日にマクロメディア本社にて行われたFireworks 8に関する赤面しそうなタイトルのセミナーが無事に?終了しました。

Fireworksなんて知らないという方を中心に楽しく遊ぶことをポイントに置いて行いましたが、いつもと違うセミナーなので妙に緊張してしまいましたが、いつもよりも終了後に質問だ沢山でたのでうれしくなってしまいました。しかし、依頼はマクロメディアからでしたが、当日はアドビとなっていたのには複雑な感じてした。でも、形式上アドビとなっているだけなので、こちらが騒ぐ事は何もありませんでした。しかし目めざとい私はマクロメディアとしての最後?の製品カタログと会社案内をしっかりロビーでゲットしてきたのは言うまでもありません。

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2005年12月03日

■Golden★Goodbye macromedia


12月2日に学芸大学のGallery CLASKAで行われたマクロメディアの忘年会&クリスマスパーティーに参加してきました。ただし、結果としてAdobeとの合併の正式な日程が5日と発表になった矢先でしたので、実質的に最後のマクロメディアのイベントとなってしまいました。(上の写真は携帯での撮影)


これってもしかして?ある意味で歴史の分岐点に立ち合ったことになるのかもね。もっとも、私はこっちのクリエーターの方達に殆ど知り合いが居ないので、出版関係の知り合いと、一部のマクロメディアの社員の方達と談話することしかできなかったのは残念でした。しかしタバコの煙が凄く、正直帰宅してからシャワーと着替えで大パニックでした。また、人数が多くて食べ物の場所にたどり着けなかったのは残念だったかな? ちなみに写真は全員プレゼントのTシャツです。色々な色があったようですが私は黒を選びました。ちなみにパーティー中のじゃんけん大会などは全て初回で完敗続きでした。くじ運も賭け事もつくづく私には無縁だと痛感。でも今さら痛感することでもないのだけどね。

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2005年12月02日

■フォト満タン 022 バックグラウンドに参加


デザインエクスチェンジからリリースされているフォト満タン 022 バックグラウンドにパターン作品を200点ほど提供しています。ただし、記名で提供していませんのでパッケージなどにも何も書いてありません。ちょっと大変でしたが楽しい仕事でした。

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2005年12月01日

■組版外伝の第二回分が公開されました


大日本スクリーンのサイト内にて連載している組版外伝の第二回分が公開されました。遅れてすみません。年内に第三回目も公開予定です。

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2005年11月25日

■とっても珍しい私のレジュメ


25日に行われた『OSX と Adobe CS2 が DTPワークフローにもたらすもの』というセミナー用に作成し、当日配布した資料。レジュメはさすがに朝一番で印刷してホチキス止めという荒技でしたが、何も無いよりはいいですからね。しかし、私はほとんどこの手の資料を用意しないのですが、今回は頑張りました。なるべくホカノセミナー用にも資料は用意する予定ですが、確約は出来ませんのでご了承ください。

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2005年11月22日

■Fireworks8のセミナーに出ます。

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来る12月7日、『私なりの使い方とお気に入り機能』についてという極めてスリリングな事件の勃発とでも言うへき、マクロメディアFireworks 8に関する赤面しそうなタイトルの『プロのグラフィックデザイナーに学ぶFireworks 8 制作するイラストの基礎』というセミナーを行うことになりました。詳しくはセミナー告知ページをご覧ください。Fireworksなんて知らないという方にこそ参加していただきたい内容にするべく現在仕込み中です。

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2005年11月18日

■マニアックなピンバッチ


マニアックなシールのオマケの連動ネタ。ということで、LivePicture(写真では黒くなっている部分は濃紺です)とAldusブランド最後のPageMakerのピンバッチ(現物はもっと明るいです)。確か同一バージョンでAdobe製品があったような記憶が。どちらも凄い幸運と偶然で手に入れた逸品。他にも色々あるけど、多分これがバッチ関係では一番レアものかも。

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2005年11月15日

■Podcastingセミナーの参加証


15日、有楽町のニッポン放送で行われたMOSA主催のポッドキャスティングセミナーに参加してきました。ものものしい警察官にびっくりしましたが、紀宮さまの結婚式だったのですね。さて、会場入り口で参加証を受け取るのですが、ITMSで1曲購入できるカードだったのは粋な計らいですね。

ちなみに左肩にうっすらと見えているのはこのセミナーのために作成したシンボルマークです。作成と言うよりデッチ上げに近いスピードで。セミナーは諸般の事情で最後まで居られなかったのは残念でしたが、一旦帰宅後に再び外出して先ほど戻ったというわけで、ヘビーな一日でした。ところでセミナーの帰り際に有楽町のビックカメラに立ち寄って、アップル製品のコーナーをフラフラしていたら、いきなり聞き覚えのあるビデオが。振り向くとワコムのintuos3のプロモーションビデオが大画面で流れているではないですか、あれには私も出ているので映し出される前に逃げ出してしまいました。本人としてはかなり恥ずかしいですからね。

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2005年11月11日

■PDTP連載100回と月刊終了のタイミング


1993年から原稿を執筆し続けていた【アゴスト・デザイングラフィックス(旧ステップバイステップ日本語版)】が、突然なんの説明もなく休刊?となってしまったのが、2003年。消えてしまったモノは仕方がないわけで、気分を切り替えて1997年から楽しく執筆していたデジタルプレスのプロフェッショナルDTPの連載が今月発売の12月号で100回目となり、アゴスト誌での記録を塗り替え、完全に私の代表的な連載記事となった矢先、問題の連載100回目が掲載されている今月発売号で月刊が中止となり、連載はストップしてしまいました。

読者からの不評で打ち切られたわけではなく、聴くところに寄るとその逆だったようで、余計にがっくりしてしまいましたが。こればっかりは私が騒いでどうのこうのという問題ではありません。とにかく書きたい事はまだまだいくらでも溢れてくるわけですが、それはまた別の機会に別のメディアで発表することにしたいと思います。しかし、連載100回に到達するまでに8年と4ヶ月かかったわけですが、私にとっては2〜3年ぐらいの感覚しか有りません。時間の経過は思っている以上に速いのかもしれませんね。ということで連載を応援してくださった多くの方にこの場をお借りしてお礼を申し上げます。ヨタ原稿にお付き合い頂き、本当にありがとうございました。しかし、100回目でまさか終わるとは思っても見ませんでした。

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2005年11月05日

■学園祭はなんとなく恥ずかしいかも


4日の昼過ぎに多摩美の学園祭上野毛編(芸術祭)に出かけた。昼間だったので盛り上がっていなかった(野外などで行われている模擬店やコンサート系はやっばり夜からですからね。盛り上がるのは。)分、静かに展示物を総なめすることでがきました。そして、普段デジタル作品ばかり見慣れている事も影響してか、多く(展示系の9割ぐらい)の手書き、あるいは手作り作品が妙に新鮮に映ってしまったのはちょっとした収穫だったかも。5日からの八王子編には残念ながら出没出来そうにありませんが、やっぱり学園祭っていいですね。ただ、校門から入るのはやっぱり少しだけ恥ずかしいという気持ちも出てしまいますね。来年は裏方でどこかの展示に参加してみたくなりました。裏方が楽しいんですよ。(PIC00133)

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2005年10月21日

■MacOSXに関するJPC主催のセミナーに出ます。

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11月25日(金)13時より、コートメダリオンにて行われる、JPC主催のセミナー『OSX と Adobe CS2 が DTPワークフローにもたらすもの』に出演いたします。

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2005年10月16日

■マーメイドのペーパーウェイト


このマーメイドのペーパーウェイトは、10月15日に行われた多摩美術大学創立70周年イベントに参加した卒業生への引出物?の中の1つ。サイズは長い方が65mmぐらい。また、このデザインの意味は添付されている説明によると、1936年頃に多摩美術大学の前身校である多摩帝国美術学校(1935年創立)の図案科を中心に結成された『マーメイドの会』を記念して作成されたバックルのデザインを再現したモノだそうです。デザインを手がけたのは初代校長で図案科教授の杉浦非水先生で、人魚の下の文字はフランス語で『芸術は人生其のものなり』と記されているそうです。紅白饅頭に少し期待していたんですけど、甘かったみたい。それにしても70周年イベントは盛り上がってましたが、竹中直人さんのセミナーや、松任谷由美さん(荒井由美の時からのファンです)のミニコンサートを見ることが出来なかったのはちょっと残念でした。それと私自身が別人に間違われて声を掛けられるというハプニングも。相手は至近距離まできても疑っていなかったわけですから、似た奴が存在しているってことですね。(PIC00113)

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2005年10月04日

■桃色渦巻き時計


写真と趣味のWebマガジン「マカロニアンモナイト」のからくり時計コーナーに作品【桃色渦巻き時計】がアップされました。同サイトのデジタルモビールコーナーに2005年6月にアップした【circle revolution/旋回】同様にダウンロード可能です。(PIC00104)

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2005年10月01日

■Return of the 絵風蔵


2004年11月末に消滅した絵風蔵が、10ケ月ぶりにMAUG-Japan内の、絵風蔵 on MAUGにて復活することになりました。昔の絵風蔵とはスタンスが異なってしまいますが、当初のコンセプトであった『クリエーターのためのネットワーク』は生き続けています。そして今回のリニューアルオープンより、辛口意見も含め、プロのクリエーター(デザイナーやイラストレーター等)の視点と本音で様々な仕事に関わるツール((ソフトウェアやハードウェア)類についてのレポートを、私を含めた専属ライター4名(残りの3名は誰かな?)にてスタートいたします。問題はこことの棲み分けですね。しばらく混乱するかも。ということで絵風蔵 on MAUGを宜しくお願いいたします。

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2005年09月05日

■『組版外伝』連載開始


本日より、大日本スクリーンのサイト内にて、組版外伝という連載をスタートしました。正統派の諸先輩方に混じっての連載故、普段から誤字脱字変感王の私が偉そうな連載を始めてしまったので、いきなり袋だたきに遭いそうですが、亜流、イレギュラーも立派に生き続けているという意味で気軽に読んで頂ければ幸いです。もともとページものの概念以外の組版、いやそれほどかしこまらなくても、文字組の対処方法やデザイン的な考え方などを整理したモノが少なかったように感じていた時に、アップルストアで結果的に今回の連載のたたき台となったセミナーを行ったのが引き金だったかもしれません。ご意見ご感想をお待ちしております。(PIC00102)

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2005年08月09日

■Material-K seriesが販売開始


実は半年近く前にリリース予定でいたパターン素材集がやっとパステルから販売出来ることになりました。サイトの側にあるShop-Graphicをクリックし、表示されたページの製品紹介ページは『こちら』から入れます。遅れた理由は今週末(と、意味深に振る)に書きます(発表できる予定)。ということで過激に安く販売って感じです。400ピクセル四方のビットマップパターン集です。元が大きいので色々と組み合わせの可能性が広がると思います。第二弾はIllustratorのパターンを予定。まっ、遊び感覚で覗いていてください。

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2005年07月19日

■ストリーミング中継特別講義

今週7月23日の12時45分(予定)から日本デザイナー学院の特別講義としてストリーミング中継講義というものをやることになりました。要はいつものヨタ話がスリーミング中継されてしまうという過激なイベント?といったところでしょうか。とりあえずまだネタは整理中。しかし、名前間違って書いてある(^_^)

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2005年05月28日

■ポートフォーリオ完成


ポートフォーリオが完成しました。A3両面印刷を2つ折りにした簡単な物ですが、InDesignではなく、AppleのiWork'05に含まれているPagesだけでレイアウトし、そのままPages上からPDF書き出ししたものを印刷所に投げたというワークフローです。データは無造作にカラーモードも無視し、ただレイアウトだけに専念する形で仕上げています。今回の実験の発端は色々な小さい印刷所のスタッフの方から、MS-Wordなどでレイアウトされたデータの印刷依頼で苦労している話などを聞いていて、様々な環境が存在してしまっているMS-Wordでのデータ受付で発生する問題から比べれば、MacOSXでPagesという組み合わせであれば、フォントもヒラギノ限定などにすることでルール説明もラクになり、無用のトラブルが避けられると判断したからです。当然OTFであればヒラギノに固執する必要もありません。なによりすべてはPDFとして処理されるからです。なお、Pagesは予め用意されているテンプレートにデータを流し込むと言ったソフトウェアで、豊富なテンプレートを活用すればアマチュアの方でもお洒落なデザインをすることが可能です。ただし、どうせ印刷をすならPagesの教科書的な使い方をしても面白くないと感じた私は、どちらかというとPagesではイレギュラー的レイアウトとなる画像のランダム配置のようなデザインに固執してみました。InDesignならお気軽に処理といった感じですが、さすがにソフトの癖も理解できていない状態で処理したので、最初はとまどってしまいましたが、癖が理解できてしまえばそれほど苦労することもなく、思った通りのレイアウトを行う事ができました。これは前記したカラーモードも混在した無作為な状態でのデータ作成という乱暴な処理を意図的に行うための実験ではなく、そういった乱暴な事も予想しておく必要があり、実際に行ってみた結果はどうなのかという事が実験として大切だと感じたからです。作れると言うことと、作るという事は時系列が違います。予期しないデータが出てくる可能性をある程度予測することがもっとも今回の実験で重要な点だと感じていました。ですから綺麗に作成し、危ない処理から逃げていては永遠に説得力のない実験結果となってしまいます。このように一切の縛りを外して行ってみることが大切だと思います。その結果を踏まえれば入校のルールが整理できるからです。しかし、画像ばかり見ていて文字のタイプミスを見落としていたのは大失態。VIと記するところを隣のキーでBIとしてしまったのである。オマヌケ丸出しをしてしまいました。修正シールを手持ちのプリンタで作成して一枚ずつ貼り付けているのはかなり悲しい光景ですね。トホホ(PIC00078)

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2005年03月29日

●D-Competition.2004の大賞発表は明日

Net展 D-Competition.2004というコンテストで審査員をしていましたが、いよいよ明日3月30日に大賞が発表になります。賞金100万円は誰の手に・・・。なお、当方の勘違いで、作品募集の段階から告知のページへリンクするのを忘れていました。すみません。(column: 1779)

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2005年03月26日

●『オンデマンド海津ヨシノリ』が無事に終了いたしました

『オンデマンド海津ヨシノリ』が無事に終了いたしました。参加してくださった皆さん、本当にありがとうございました。Portfolioにデータ詰め込みすぎたのは少し失敗でした。分割して整理した方が逆にあのような場合には便利かもしれないですね。次回の教訓にしたいと思います。それにしても、やはり4時間弱というのは短いと実感しました。聞いていらっしゃる方にとっては退屈ではなかったか心配でしたが、今回はポイントごとにKeynote2を酷使したので、随分と段取り的には混戦せずに済みました。あとは空いている時間に少しずつネタを整理・更新させて、究極のネタ宝庫PowerBookを構築してみたいと思っています。例えばPDFのスライドショーネタもケースバイケースでKeynote形式に変更した方がいいものもあります。とにかく私も緊張していたせいか、終了後に某ヒロシさんとスタバしてから帰宅したら花粉症が一気に爆発してしまいました。パーティーで名刺交換出来なかった方、ご挨拶できなかった方、申し訳ありませんでした。次回、何かの機会にお会いできるのを楽しみにしています。とにかく今日は本当にありがとう御座いました。(column: 1777)

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2005年03月23日

●『オンデマンド海津ヨシノリ』補足05

3月26日の『オンデマンド海津ヨシノリ』の申し込みをされた方からの質問がいくつか届きました。中でも興味深かったのが本や雑誌の雑誌の執筆に関する内幕ネタが気になるという質問です。『どういった段取りでどんな打ち合わせの元にどんなところで苦労しているのか?』といった部分ですが、たっぷりネタはあります。おそらく皆さんの予想を大きく裏切るような衝撃の内幕(ネガティブな意味ではないです)に近いかもしれません。それとWindowsでのカラーマネージメントや実務レベルの仕事が可能かと入ったコアな質問も届いています。カラーマネージメントはケースバイケースという持論も含めて沢山話すことがあります。また、MacOS9とMacOSX、あるいはMacとWinとのデータ互換についての質問も多く届いています。これについては市販のツール類を一切使用せずに、MacOSX、MacOS9、Windows XPを普通のイーサーネットケーブルで繋げて問題なく仕事をしている私の環境を、そのままお話しすれば多くの方の疑問は解決するのではないでしょうか。今回は長時間なので普段のセミナーでの『作り込みを披露』だけでなくメンタルな面も含めて色々とお話しすることが出てくるのではないかと私自身も楽しみにしています。(column: 1774)

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2005年03月21日

●『オンデマンド海津ヨシノリ』補足04

3月26日の『オンデマンド海津ヨシノリ』の申し込み者数はまだ定員を満たしていないようです。よく考えたらこの3月下旬という時期は年度末であったり、新学期前であったりと、色々複雑怪奇に忙しい方が多いので微妙なタイミングだったかもしれないですね。四六時中ボーとしている私にはピンとこなかったりします。とにかく断言は出来ませんが当日まで検討して飛び込みでも数名ぐらいならこの分だと大丈夫かもしれませんよ。それから、参加対象に記載されていない職業や立場の方達の参加も当然OKなんですよ。プロ・アマを問いません。特に学生の方は大歓迎です。それと、これは大変重要なことなのですが、後半のパーティーは必見ですよ。こういった場での出会いは本当に大切ですからね。私のセミナーよりも絶対に大切だと思います。出会わなければ、とにかく何も始まらないわけですから。デジタル化が益々進み、高度に進化しても、人と人の絆のような部分は決して消滅しないですからね。私も色々な立場の方とお会いできるパーティーをものすごく楽しみにしています。(column: 1772)

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2005年03月18日

●『オンデマンド海津ヨシノリ』補足03

3月26日の『オンデマンド海津ヨシノリ』では、内容をリクエストで決めるというスタイルになっていますが、もしリクエストが無かったらどうしようかと考えてしまうわけです。まっ、そういった場合は淡々と手持ちのネタを制限時間いっぱいまで連発するだけなのですが。さて、セミナーを始めて行ってからかれこれ10年ほど経つのですが、そんな私も毎回とてつもなく緊張しているわけです。一応の筋書きは整理して望んでいたりしますが、ちょっとしたアクシデントで頭の中が真っ白になってしまうことも多々あります。特に時間が短いセミナーで後のスピーカーの方のスケジュールが詰まっていたりするとパニック一歩手前になってしまいます。これは、私のセミナーがいわゆるKeynoteでパラバラやりながら話をするというスタイルではないからです。とにかく実際に何かを作って見て頂くというスタイルのために、混乱し始めるととんでもないことになってしまうというわけです。大抵はタブレットを忘れてしまったり、会場に用意されているマシンのファインダーの癖がしっくりこなかったりすることに起因しています。デスクトップの画像1枚にしても個性というモノは出ますからね。さて、そんな私のデスクトップはいったいどうなっているのでしょうか。それは会場でのお楽しみということで。案外ソレが一番受けたりして・・・。(column: 1769)

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2005年03月15日

●『オンデマンド海津ヨシノリ』補足02

(3月26日の『オンデマンド海津ヨシノリ』では、時間もたっぷりあるので、出来るだけシンプルな操作性みたいな部分にも触れてみたいと考えています。例えば昨年のアドビユーザーサミットで好評だった教科書的ではないパスの操作方法のようなネタを色々と出してみたいと思っています。実は、意外とオペレーションの中で特に説明しない解説とは無縁の処理がおもしろがられることがあります。レイヤー処理や複製ファイルの間違った使い方。実はそういった部分はそれぞれのクリエーターが持ち合わせている自分たちにとっては普通の事なのです。大切なのは人の操作しているところを、どれだけ見ることが出来るかだと私は今も思っています。だから時間の許す限り色々なセミナーに参加するようにしています。たとえジャンルが違っていてもね。しかも、それがとっても新鮮だったりします。しかし、デジクリの柴田さんの紹介文中で、私は強面となっちゃっているのは、結構マイナスベクトル働くかもですね。まっ、相当人見知りするのと人の顔を覚えるのが苦手なので随分誤解されちゃっていることが多いのですが、それはもうしょうがない部分になっちゃってます。column: 1763)

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2005年03月11日

●『オンデマンド海津ヨシノリ』補足01

3月26日の『オンデマンド海津ヨシノリ』はちょっと面白いかもしれません。2時間ドラマという文化はありますが、4時間セミナー+パーティー1時間なんていうのは、そうめったに無いんじゃないでしょうか。昔、大阪で1日6時間話しっぱなしというのを2日続けてやったことがありましたが、ハンズオンということでしたので、少々ニュアンスが違うかもしれません。で、日頃セミナーを色々やってはいるのですが、質問が殆ど何もありません。それは結果として聞いていないことの証(マスターバートのUSAではね)と言うことに成っちゃうわけですが、やっぱりそれは少し寂しいわけです。ということで参加して頂ける方と、その場で色々と簡単な実験や説明にすぐさまシフト出来るような体制で当日は臨みますので、奮って参加して頂けると幸いです。いやいや、タダですから後半のパーティーに期待して頂いてもいいんじゃないでしょうか。新しい出会いに期待しています。なお、当日参加して頂いた方へは手作りのちょっとしたモノ(たいした物ではありませんが、一応非売品です)を全員プレゼントの予定でいます。(column: 1759)

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●[Creator's Table 2005]第2回「オンデマンド海津ヨシノリ」

<暫くトップ画面に貼り付けておきます>

以下のURLに細かい内容が記載されています。
自分で書き込みすると恥ずかしい(^_^)ので、そちらをご覧下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■イベント案内
富士ゼロックス株式会社+デジタルクリエイターズ presents.
[Creator's Table 2005]第2回「オンデマンド海津ヨシノリ」

・・・というのに出ます。
http://www.dgcr.com/table2005/index.html
───────────────────────────────────
【主催】富士ゼロックス株式会社、デジタルクリエイターズ
【日時】2005年3月26日(土)13:00〜18:00
【会場】富士ゼロックスepicenter(品川インターシティ A棟14F)
【対象】クリエイター、フォトグラファー、ライター、編集者、印刷関係者など。
    デジタルクリエイターズの読者の皆様。
【定員】100名まで 先着順
【費用】無料
【受付】2005年3月11日(金)午後2時より、下記ページにて
    受付を開始しています。
http://www.dgcr.com/table2005/index.html

3月11日(column: 1759)
3月15日(column: 1763)
3月18日(column: 1769)
3月21日(column: 1772)
3月23日(column: 1774)
に関連発言をアップしました。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(column: 1758)

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2005年03月03日

■Adobeとmacromediaのグッズ


Adobe Video Products + Macromedia Flashミナーの景品じゃなくてアンケートに答えて頂いたグッズ一式。どこかで見たCDと、アント記述用のボールペンはオマケとして、MacromediaのサーモマグとAdobeのフリース手袋の組み合わせは季節感が苦しいモノの、とってもナイスな組み合わせという感じですね。(PIC00048)

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2005年02月11日

■ティディーベア


我が家にある手作りハワイアン風ティディーベア。実は4体あったのですが、2年前に2体はお嫁に言ってしまいました。実はその時、同じ柄で2体のミニチュアダックスもお嫁入りしてます。もっと前にアップしようと思っていて忘れてしまったネタでした。(PIC00042)

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2005年02月10日

●デジクリ執筆陣・運営陣のトーク+ミニ・パーティ

来たる2005年2月19日、品川・富士ゼロックスepicenterにて、デジクリの執筆陣と読者の皆様の交流会として行われる、「デジクリ・オフラインミーティング」に登場いたします。
【場所】富士ゼロックスepicenter 14F
http://www.docu-plaza.com/epicenter/open.html
【日時】2月19日(土)14時〜17時
【内容】デジクリ執筆陣・運営陣のトーク+ミニ・パーティ(詳細未定)
【参加費】1,000円(ドリンク代含む)会場でのお支払いだそうです。
【参加ゲスト】2月10日現在の、参加決定執筆者は下記の通りです。
古籏一浩 三井英樹 石原強 茂田カツノリ 永吉克之 北川かりん
海津ヨシノリ やましたくにこ 8月サンタ(敬称略・曜日順)
【受付】下記のページから申し込んで下さい。
http:/www.dgcr.com/
70名・先着順だそうです。
(column: 1724)

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2005年02月05日

■ご祝儀?袋


120×160×15(単位mm)の謎の袋。今まである法則で配布していたモノをリニューアルしました。第一弾のお披露目は2月4日でした。さてさて、これなんでしょうね。貰った方は他言無用と言うことで。ちなみに中身は毎回同じではなくて、色々と変わります。(PIC00040)

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2005年02月04日

●もうちょっと空気を読んでほしかった710号室

PAGE2005が終わった。色々と池袋でお茶会は多かったのに、結局JPCのセミナーに参加しただけで会場はまったく見ることが出来なかった。『残念!』。ところで、JPCのセミナーは本題から外れてなんだか印刷システムの宣伝合戦のようになって正直ゲッソリしてしまった。『もうちょっと空気を読んでよ〜』という感じである。でもってその場でもお話ししましたが、通常デザイーが印刷所を指定したりすることは無いので、結果として特色印刷を行うことも少ないわけです。だからこんな機会でもないと特殊印刷で自分の作品がどう反映されるかというのは体験できないわけです。ただ、そうは言ってもせっかくの実験ですから、私の好き勝手(厳密には私の好き勝手というわけではありません)というよりは、広く色々な意見を募り、それを可能な限り反映したデータで実験してみたいものです。というわけで、MD研究会で設置予定のフォーラムにご意見をいただけると幸いです。
http://www.digitalimage.jp/
(column: 1717)

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2005年02月03日

■クッキージャー


1年越しに狙っていたクッキージャーを横浜のソニープラザでゲット。写真は既にティーバッグをいれている状態。開けるとビーチボーイズのサーフィンUSAが聞こえるようになっているので意味もなく開ける毎日。(PIC00039)

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2005年02月02日

●RGBフローを証明するための実証実験

2月4日、池袋サンシャインシティコンベンションセンターTOKYOで開催される【PAGE 2005】に併設のジョイントイベントにてJPCカラーマネジメント委員会担当の「定例セミナー」が開催され、その第二部に参加いたします。参加は無料です。興味のある方は以下のサイトから申し込みを行ってください。
第2部:「やっぱり出来るじゃないか?!RGBフロー」を証明するための実証実験(実験!RGBフロー)、
http://www.jpc.gr.jp/jpc/
(column: 1715)

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2005年01月18日

●Photoshopのイラスト本(共著)が出た

ソーテック社より『Photoshopイラストレーションスーパーテクニック 改訂版』という共著(たぶき正博氏他)が出ました。内容はタイトルの通りでPhotoshopを利用したイラスト作成についての解説本というわけですが、私としては初の内容です。Photoshopでイラスト描くことを解説しているわけですから。ただし、昨年出した『タブレット+Photoshop Elements お絵かき・工作教室 for Windows&Macintosh』の第三章で簡単なイラスト描画方法に触れていますので、まったくの初めてというわけではないのですが、あちらは遊びの範囲に近いので少し違うかな?といった感じです。ただし、描いている絵はほとんど違いが無い傾向なので、厳密な識別は私自身にもできません。まっ、楽しければいいじゃないですかといううノリです。なお、今回はテクスチャーを生かしたスケッチ的なイラストということになっていますので、ラフでも仕上がりは面白い感じになります。なお、表紙のイラストも私の作品ですが、本文には登場しません。また、ギャラリーコーナーでは半分がZBrushで、残りの半分がIllustratorの作品というわけでPhotoshopと関係ないのはご愛嬌。著者コーナーでも触れていますが、私にとってPhotoshopでのイラストはラフ系のイラストなのか、Illustrator用の下絵なのかを基本的に区別していなかったりします。あまりにアレコレと自分自身が固めてしまうのもつまらないですからね。(column: 1705)

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2005年01月17日

●文字組に対する感覚

19日のアップルストアでのセッション用のネタを整理していて『ハタ』と気が付いたことが出た。前振りのPDFが63ページというのは多すぎるかもしれないが、パラパラと見せるだけなのでたいした事にはならないはず(最後までいってしまったらマズイ)。後半は新バージョンとして昨年末にリリースされたPhotoshop Elements 3でのちょっとしたライブショーという流れはなんとしても死守したい。ところで、全体の流れはビジネスユース用として文字組の基本のような話なのだが、私としては難しい話はせずに、とにかく比較して見せることに終始するつもりで、セッセと整理している。だいたい専門用語で理路整然と話したって何も伝わらないに決まっているからだ。これは授業ではないのである。ところがこの文字を使う上での基本的な概念みたいな事って、教科書的な部分とそうでない部分があるのである。要するに私としては『コレがイイ』といった部分である。可読性だって日々変化しているしね。といったわけで、これを整理してまとめてなんらかの形で発表するというのも悪くないかもしれない。そんな事を唐突に考えてしまった。(column: 1704)

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2005年01月08日

●Works on a Mac/ヒラギノフォント

1月19日の19時から、銀座アップルストア3Fのシアターにて『Works on a Mac/ヒラギノフォント(大日本スクリーン)』というセッションに出演いたします。参加費用は無料です。また、事前の申し込みも必要ありません。内容は、Photoshop Elements 3を利用したタイトルデザインのヒントや、ビジネス文書を簡単に際立たせるテクニックなどを披露ということで、どちらかというとビジネスユース寄りの内容となっていますが、できるだけ面白おかしい内容にするようにしたいと思っています。ということで、ネタは現在整理混沌状態驀進中です。終了後に知り合いとお茶会をする予定でいますので、気軽に声かけてください。(column: 1697)

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2004年12月17日

●11月18 日のAdobe User Summit 〜 Vol.2 Illustrator 〜

11月18 日、東京都港区の「青山テピア」で行われた「Adobe User Summit 〜 Vol.2 Illustrator 〜」の様子が公開された。このイベントはユーザーを絞って告知するため、開催されていることがわからないというのがが難点かもしれない。実際私は「Adobe User Summit 〜 Vol.1 InDesign 〜」の開催を知らなかったくらいだ。ところで話しは前後しますが、12月10日に行われたJPC conference 2004も同じ場所だったが、立って行ったJPCと座って行ったAdobeとでは随分結果が異なってしまった。やっぱり絶対に立って処理はできないと痛感。Keynoteをパラバラとめくるようなセッションなら別だけど、私のは毎回ドロドロ(数年前に喉を潰したことがあったほど)とその場で実際にモノを作り上げるからだ。さてさて、話しを戻すと参加された方達は本当にコアな方ばかりで永遠にイベントが終わらないような錯覚さえ受けた。願わくばこの手のイベントは東京以外の場所でも行いたいといつも感じているが、越えなくてはならないハードルが多すぎるようだ。イベント大好きな私としては交通費と寝る場所、それにコンビニ弁当さえあれば何処へでも行きますけど。企画は来ないですね。(column: 1688)

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2004年12月14日

●スペシャルイベント(Works on a Mac)

来る2005年1月19日 (水) 7:00p.m.より、アップルストア銀座店にてスペシャルイベント(Works on a Mac)として、『ヒラギノフォント(大日本スクリーン)』というタイトルの講演(正確にはなんと言うべきかわかりませんが)を行います。内容はヒラギノフォントの効果的な使い方をPhotoshop Elementsを利用して解説するといった流れです。要するにいつもの感じです。参加は無料ですので、興味のある方はぜひ参加してみてください。また、気軽に声をかけてください。(column: 1686)

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2004年12月11日

●セミナーでちょっと失敗(^_^)

JPC conference 2004に参加していただいた皆さん、本当にありがとうございました。親睦会パーティー後の二次会まで突破してしまったため、帰宅したらダウンしてしまいました。さて、私のセッションは立って行ったため、逆に手順が悪くなってしまい用意したネタの1/3しか披露できなくなってしまったことを凄く反省しています。やはり失礼ではあっても座って行うべきでした。以後は注意したいと思います。それと、やはり自分のPowerBookは用意しておいたほうがいいですネ。今回ほどソレを痛感したことはありませんでした。同じマシンでも操作環境による癖みたいなものが発生するのはなんとなく不思議な気がしますが、Macintoshってそんな世界ですからね。ところでパーティー会場で私は凄い再会を体験しました。20年ほど前、渋谷の伊東屋で写植の受付窓口があり(これ自体が驚きと言われそうですが)、そこで窓口の対応を行っていた方が私を覚えてくださっていたのです。色々話しているうちに、その方の顔をどこかで見た記憶があるところまで思い出しました。当時の私はメディアには一切露出していませんでしたので、相当目立つやつだったのかもしれません(失礼があったのではないかとヒヤヒヤしてしまいました)。どちらにしても、その再会は私にとって大変感激する出来事でした。なんだかとっても得をしたような気持ちです。だってそんなことって普通は体験できないですからね。(column: 1683)

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2004年11月25日

●【JPC conference 2004】

来る12月10日に青山のTEPIAプラザにて、恒例の【JPC conference 2004】が開催され、私も魔術師(術なんて使ったこと無いのに)にされてスピーカーとして参加することになりました。私は最後のパーティーまで終日参加しておりますので、参加される方がいらっしゃいましたら、気軽に声をかけてください。(column: 1673)

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2004年11月19日

●Adobe Illustrator ユーザーサミット

18日、青山のTEPIAホールで行われたAdobe Illustrator ユーザーサミットに参加していただいた皆さん。お疲れ様でした。時間配分をちょと甘く見ていたために妙に早口で焦りまくってしまったネタの連発で申し訳ありませんでした。次回は更に早口でということはなく、更にネタはタップリと用意し、状況に合わせてカメレオンのように展開できるような?余裕をもつようにしたいと思います。なおネタノートは今回初の試みでしたが実にうまく対処できました。サイズ的にB6というのはいいサイズなのかもしれません。セミナーでの机のスペースは色々な機材の関係でそれほど広くありませんし、私はタブレットがないと何もできないので、他のものを乗せてということができずに随分苦労してきましたが今回のネタノート作戦は大成功でした。あとはこれをもっと煮詰めて自分なりの形にすれば完璧かな?と思った次第です。兎に角もっと色々な方とお話ができればよかったのですが時間はどんどん過ぎてしまうものです。続きは次回あるいは別の場で行いたいと思いますのでよろしくお願いいたします。(column: 1670)

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2004年02月26日

●初ビールと勉強会

24日、JPCのPDF部会による勉強会で久しぶりにデジクリの柴田さんとエディトリアルデザイナーの向井さん(向井さんとは先月も会っている)に会い、終了後に大崎ニューシティーで簡単な宴会モードに突入してしまった。まっ、要するに三人で飲んだというわけである。私だけがビール小(今年初めてアルコールを口にした)というのはご愛敬である。さて、世の中の動きが目まぐるしく、仕事も情報も全てオンラインとなってしまうと、何故か逆に人恋しくなってしまう。やはり対面してヨタ話に花を咲かせるというのはいいものだ。もしかしたら今年から積極的に勉強会に参加するようにしているというのは、裏を返すとヨタ話をす相手を求めていたのかもしれない。さて、勉強会はWindows環境での、とりわけMS-OfficeデータをPDF/Xとして印刷をクリアするという内容であった。Page2004で行った内容とほぼ同一だったようだ。私は今回はじめて聞く内容ばかりで新鮮であったが。で、こういった内容だと、ともするとinDesignもあるのだからわざわざMS-Officeでデータを作ることもあるまいと感じてしまうが、不景気の影響で、そういったデータも拾ってこなくてはならないケースが意外と増えているらしい。いくつかの印刷所関係者からも似たような話を聞いている。取りあえず今回の結論はキレにPDF/Xが作成出来るというわけで、『思ったよりも賢いではないか〜』などと関心してしまった。ただ、細かい部分の説明にポイントを置くよりは、レジュメでその部分をフォローするに止め、もう少し広範囲なの概念的な話をしてもらいたかったと感じた。次回に激しく期待したい。とにかく同じ業界内であっても、自分が普段関わっていない分野に関してのセミナーや勉強会は参加していて楽しい。(column: 1499)

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2004年02月19日

●JPCのセミナーに参加

24日開催される予定のJPCによるPDF/Xについてのセミナーに参加することにした。思えば入会してからスケジュールの関係などで、他の方のセミナーを聴講する機会がなかったことをもの凄く後悔していたからである。難しいことは忘れて他の人の意見や専門知識を聞くというのは大切だ。大抵は個人的な繋がりでお茶会や直接電話という強引な手法でお互いに情報交換してしまう場合もあるが、一定の場で聞き手に回るというのが凄く新鮮に思えるようになってきた。出来れば学生の方にもっと積極的に参加して頂けるといいのだが、どうも反応は鈍いようだ。思うにプリプレス関連の組織などの多くは若い会員の確保に苦労されているのではないだろうか。情熱を持って組織を立ち上げた世代の次が参加してこないというジレンマである。これは単に参加しているだけの気持ちを全ての会員が捨て、可能な限り色々な場で活動をアピールするしか方法はないだろう。ということで私も可能な限りJPCの活動をここで不定期に発表してみたいと思う。もっとも私が参加しているのはPDF部会とカラーマネージメント部会だけだが。(column: 1492)

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2004年02月08日

●TNG Project

PAGE2004まったく面白くなかったかの印象を与えてしまったのは少々まずかったかもしれない。とは言っても参加者それぞれの思惑で展示会の意味も随分異なってくるのは否定出来ない。さて、今回のPAGEで私なりに注目したものは、TNG Project とヘキサクローム(国内ではどこが本家か分からないので興味のある方は検索を)である。まず、TNG Projectsとは、簡単(乱暴)に言うと、アップルコンピュータ株式会社(Mac OS X)、アドビシステムズ 株式会社(Adobe InDesign)、大日本スクリーン製造株式会社(Trueflow)、株式会社モリサワ(OpenType Font)による『新世代におけるデジタルパブリッシングのワークフローの普及とスムーズな移行を推進するための情報発信』ということになるが、認知度は上がってはいるが、まだまだ低いと言わざるを得ない。いい組織なのだからもっとアピールすべきだと思う。そんなTNG Projectsが連続セミナーを開催していた。全てを見るととんでもない時間がかかってしまう(ちなみにTNG Projectsでは無料のセミナーや講習会等を随時開催している)が、それでも4社による実戦的なワークフローは説得力はあったのではないだろうか。願わくばもっと大きなスペースで開催して欲しかったという事だ。あの会場のレイアウトはいかんせん狭すぎる。次にヘキサクロームとは、米国パントン社が開発した、ブラック、シアン、グリーン、マゼンタ、オレンジ、イエローの6色印刷技術である。これによりCMYKという概念は無くなってしまう。つまりRGB入校が可能なのである。印刷上がりの遜色はほぼゼロに近いと言い切ってもいいだろう。仕上がりを見てしまうとCMYK印刷には戻れないのは確かだ。個人的にはド派手なイラストを印刷してみたいと思うが、なかなかその機会が無いのが悔しい。でも、あと数年したら全部コレになってしまうのではないだろうかという気がする。(column: 1483)

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2004年02月07日

●サンシャインで番狂わせ

6日、5年ぶりぐらいに池袋のサンシャインコンベンションセンターで開催されているPAGE2004に出かけてきた。しかし、なんといっても会場であるサンシャインコンベンションセンターはひどい造りで閉口する。でもって受付の女性にいきなりチケット裏面のアンケートに記載のない方はダメと言われてボルテージはメーターを振り切るも、偶然A社のTさんに声を掛けられて気分は沈静化。で、お目当てはセミナーだったのだが、予期せぬ打ち合わせが2連発となり、会場控え室に連れ込まれ(要するに通路で立ち話も出来ないのでというレベルの話)てしまい、とうとうセミナーには参加出来なくなってしまった。案外そんなものかも知れない。しかしその偶発連れ込まれ事件は大変有意義なものであった。さてさて、会場へは予定よりも1時間はやく到着していたので、諫山さんが吠えていた、QuarkXPress 6.1Jを見てきた。失礼ながらユーザーでなかったことに安堵した。細かい話は使ったこともない私がとやかく言うべきものではないのでパスすることにした。そういえばPageMakerはどうなるのだろう。まさかAdobe Creative Suite Elements(Photoshop Elements、PageMaker)とかだったらナイスだと思うのは私だけかな? まっ、冗談はさておき、ページレイアウトは専門外のデザイナーやイラストレーターに好き勝手に使ってもらった方が面白いものが出てきたりすると思う。違うかな〜?(column: 1481)

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2004年01月15日

■CanバッチGoo?


別売りパーツ2箱分1200円の失敗作品。ちょっと悲しい。(PIC00013)

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