2006年05月19日
■120mmほどの犬のぬいぐるみ
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HANAさんの最近の作品。
投稿者 kaizu : 20:05 | コメント (0) | トラックバック
2006年03月24日
■徳田ザウルスさんが急逝
23日、J-Macの例会でよくお会いしていたマンガ家の徳田ザウルスさんが、急性心不全のため急逝されてしまいました。前から体調を崩されていたようでしたが、がっしりした体格で大柄のザウルスさんが急逝されるなんて信じられません。その人柄と勉強熱心なザウルスさんを思い出すと本当に心が痛みます。ここに謹んでご冥福をお祈りいたします。
投稿者 kaizu : 23:50 | コメント (0) | トラックバック
2005年09月04日
■大政さんの訃報
なんだか嫌になってしまう。最後にお会いしたのは5年ぐらい前だったと思うが、ニフティーのシスオペ仲間で時々お会いしていたFMACUSの大政さんが9月1日に逝ってしまわれたそうだ。信じたくない話だが、事実を否定することは出来ない。世代的にも同じであったので余計に辛い。なんだか完全にこれでニフティーのフォーラムの歴史は完全に終演してしまったような気になった。在りし日の姿を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。
投稿者 kaizu : 14:12 | コメント (2) | トラックバック
2005年08月26日
■さよならハウゼンさん
写植時代全盛期にあるメーカーの外部スタッフとして15年ほどデザインに関わっていたときに、私の相方と断言してもいいほど絶妙のチームワークで仕事を進めてくださった写植&版下屋さんのハウゼン氏の訃報を知りました。まだ60代前半だというのに残念で仕方がありません。半年ほど前にいただいた葉書では元気そうだったのが嘘のように悲しい結末です。持ち前の向学心で常に新しい物にチャレンジしていたハウゼンさんから学ぶことは計り知れなかった。時にニフティーの絵風蔵カレンダーに参加して頂いたこともありました。私のBBSにも時々登場してはIllustratorに対しての辛口コメントをアップしていただいたこともありました。そして、ハウゼンさんのまとめられた活字から写植、そしてデジタルまでの歴史を語っているハウゼンの昔語りは、生きた資料として一部では絶大な人気がありました。この最後の章に出てくるK氏とが実は私なのです。最後に某社で仕事をご一緒したのは10年ほど前でしたが、いつも昼食は某社の食堂でご一緒させて頂いたことを思い出しました。年長者にありがちな威圧的にモノを言うようなこともなく、常に謙虚で真摯な行動が今も私の中から消えることはありません。諸般の事情で一緒に仕事を組むことが無くなってしまったことをいつも私は寂しく感じていたのです。そして、最後にお会いしたのが7年ほど前というのが、あまりにも残念で仕方がありません。謹んでお悔み申し上げますとともに、心からご冥福をお祈りいたします。